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相葉雅紀のレコメンレポ!(3/1)前編

遅くなりましたが前編に行きます
嵐ゴトなどなど他色々多くてかなり遅れちゃったよ
前編は思い出シュレッター
これがまた面白いやらビックリやらで
ちょっと抜けてますが(電波が入んないよ)続きを

相葉ちゃん「あなたの耳にチェックメール、嵐・相葉雅紀のレコメンアラシリミックス」

相葉ちゃん「あなたの恥ずかしい過去、忘れたい過去を相葉雅紀がシュレッターにかけてあげようという思い出シュレッターのコーナーになっております。今日も恥ずかしい思い出が」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「来てるんですか?」
大塚さん「今日もあんなハレンチな」
相葉ちゃん「ハレンチ?」
大塚さん「ハレンチじゃないんですけどね」
相葉ちゃん「ハレンチじゃないでしょ?」
大塚さん「はい、シュレッターにかけてあげた方がいい思い出がいっぱいきてますんで」
相葉ちゃん「おー、いきましょう、それじゃ」
大塚さん「じゃんじゃんいきたいと思います」
相葉ちゃん「はい」
大塚さん「ひとつめのメールです、高知県ラジオネームののみぃさんから頂きました」
相葉ちゃん「ありがとうございます」
大塚さん「相葉ちゃん、こんあいば」
相葉ちゃん「こんあいば」
大塚さん「毎週楽しく聴いています」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「私の捨ててしまいたい思い出はぎょう虫検査って覚えてますか?」
相葉ちゃん「覚えてまーす」
大塚さん「ぎょう虫がいないかどうか調べる為に」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「朝起きてすぐお尻にペッタンって検査用セロハンを押し付けるやつ」
相葉ちゃん「うーん」
大塚さん「やりましたね」
相葉ちゃん「やりました、やりました、やりました」
大塚さん「あれってセロハンの左右に2日分ペッタンするとこがあるんですよ」
相葉ちゃん「あーそうだっけ」
大塚さん「写真も送ってくれたんですけど、この1・2ってなっていて」
相葉ちゃん「あーそうかもしれない」
大塚さん「2日間やるみたいなんですね」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「私は3人の子供たちに次々とペッタンしていたのですが」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「検査2日目、その朝はめちゃめちゃ忙しくて」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「なんとお尻を間違えてしまいました」
相葉ちゃん「どうゆうこと?」
大塚さん「つまりですね、1日目と」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「2日目のお尻の主が違うという結果になりました」
相葉ちゃん「あー」
大塚さん「わが子のどの子にぎょう虫がいても誰のお尻かわからない」
相葉ちゃん「おー確かに」
大塚さん「あの時は誰にも言えずドキドキしながら検査結果を待ちました」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「子供達よ、どんくさい母でごめん・・・」
相葉ちゃん「もうほんとにね、一人でもいたなら3人で病院に行かないといけなくなるからね」
大塚さん「どの子か解んないですからね」
相葉ちゃん「どの子がって」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「なんか懐かしいね、なんか凄い凄い不思議な気持ちだったよね」
大塚さん「そうですね」
相葉ちゃん「あの貼るまではいいんですよ」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「はがす瞬間の」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「あの感じっていうのは俺小学生ながらに、何だこの感覚はってなったの覚えてますね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「いやーそれはもうちょっと処分してあげましょうよ」
大塚さん「そうですね、最後にまとめて」
相葉ちゃん「はい」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「続いていきましょう」

大塚さん「えー続いていきます、兵庫県ラジオネームはつきん娘さんから頂きました」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「相葉ちゃん、こんあいば」
相葉ちゃん「こんあいば」
大塚さん「友達が写真撮ってって言ってきたので、私は撮ろう撮ろうとこころよく言ったら」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「友達がいや○○ちゃんと言われたんです。私の勘違いで私に写真を撮ってってという意味だったんです」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「こうゆう経験2・3回ほどあります。もの凄い恥ずかしかったです。これ結構ないですか?」
相葉ちゃん「ある、ある写真撮って」
大塚さん「ありますよね、自分と撮りたいんだと思って」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「いいよって言ったら、いやいや撮って、あなたがシャッター押してって事なんですね、これね」
相葉ちゃん「そうなんだよね、それあるよ」
大塚さん「これリカバリーするの恥ずかしいですよね」
相葉ちゃん「でも、そうだったら、ふりきれるしかないよね、もうふっきって、ようし解ったってつって、こう1回さ撮るふりして自分を撮ったりだとか」
大塚さん「もうそうゆう風にいくしかないですよね」
相葉ちゃん「そうゆう風にいくしか道はないですね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「スタンスがとれないですからね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「そこしかね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「あーあるわ、そうゆうのあるね、それも一緒にまとめましょうね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「はい、続いていきましょう」

大塚さん「続いていきます、広島県ラジオネームさんさんさんから頂きました」
相葉ちゃん「さんさんさん?」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「はい、ありがとうございます」
大塚さん「えー初めてメールさせてもらいます」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「私は本当に捨ててしまいたいほどの大失敗を去年の秋にしてしまいました」
相葉ちゃん「おーなんでしょう」
大塚さん「それは嵐のメンバーも多少関わってくる内容なんですが」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「えー去年の10月に東京ドームで行われた嵐のツアーでの出来事です」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「私は広島に住んでいるので広島から友達二人と向かい、東京にいる友達と合流してコンサートに行く予定でした」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「その時チケットを私が持っていたのですが、私は持ってることをすっかり忘れ、なんと広島に置いたまま東京に行ってしまったんです」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「気づいた時はもう東京に着いていて、どうにも出来ない状態。すぐに家にいる母親に電話をして、チケットが本当に広島の家にあるか確認しました」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「えー母親に部屋で確認してもらったら封筒に4枚入ったチケットが発見、みんなでしばし無言」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「結果的には母親が新幹線で、東京までチケットを持って来てくれたのですが、会場に入れたのがWEAVの時だったので、えー櫻井くんのファンの友達に櫻井くんのソロが見れんかったと言われてしまい、今ではそのことは笑いのネタになっています」
相葉ちゃん「はー」
大塚さん「私としては、もう捨ててしまいたい過去なのですが」
相葉ちゃん「はーこれは厳しいですね」
大塚さん「厳しいですね」
相葉ちゃん「その自分ひとりではなくて」
大塚さん「周り巻き込んじゃったんですね」
相葉ちゃん「巻き込み、巻き込みは注意しないとね、やっぱりね」
大塚さん「まずいですね」
相葉ちゃん「巻き込むのはね、やばいよね、どうなんだろうね。でも今では笑い話になってんだったらいいですよ、俺何が」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「凄いかなって思ったかって言うと、お母さんが持ってきてくれたって凄くないですか?」
大塚さん「あのーでも往復するよりは片道の方が間に合う、少しでも見れると思ったんじゃないですか?お母さん的には」
相葉ちゃん「はー優しいお母さんじゃない」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「だって持って行って、お母さんそのまま直帰でしょ?」
大塚さん「直帰ですね」
相葉ちゃん「でしょ」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「いや優しいね、いいお母さんだよ、お母さんに感謝しよう、とりあえず。お母さんにありがとうって」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「感謝するの一番いいと思いますよ、この思い出はね、こちらでね処分しますから。続いていきましょう」

大塚さん「続いていきます、東京都ラジオネームラミレスジュニアさんから頂きました」
相葉ちゃん「ラミレス、ありがとうございます」
大塚さん「ジュニアです」
相葉ちゃん「ジュニアです、はいすいません」
大塚さん「相葉ちゃん、こんあいば」
相葉ちゃん「こんあいば」
大塚さん「えー先日地元の携帯ショップで嵐の曲がながれていたので、フラフラっと入店し」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「えーそのまま機種変更しました」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「店員さんも、これは相葉さんがCMで持ってる機種ですよねって和やかにお話をして」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「手続きや充電が済んだころ改めてお店に携帯を貰いに行った時の事です」
相葉ちゃん「おー」
大塚さん「お店の方が電話帳もしっかり写しておきましたよ、確認お願いします」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「と電話帳のボタンを押してるとき、あっと思い出す事がひとつありました」
相葉ちゃん「はいはいはい」
大塚さん「私は大好きなアーティストは名前だけを電話帳に登録していて」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「これから店員さんと、えー確認することになる」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「電話帳のあ行のトップは120%相葉ちゃんだと思い出した瞬間」
相葉ちゃん「うん」
大塚さん「時すでに遅し、むじゃきに登場した相葉ちゃんと名前だけ登録されてる画面を確認し、はいあってます、ありがとうございます」
相葉ちゃん「(笑)
大塚さん「赤い顔をして下をむく私でした、ちなみにその時かかっていた店内BGMは嵐のHeroでした」
相葉ちゃん「(笑)」
大塚さん「これ恥ずかしいですね」
相葉ちゃん「いやでもさ、逆をかえすとさ、その店員さんは、この相葉くんと仲いいんだっていうふいんきとらないのかな?」
大塚さん「あー中学生ですよ」
相葉ちゃん「中学生そうか、どうなんだろね」
大塚さん「番号入ってないから」
相葉ちゃん「番号入ってないの解っちゃうかな?」
大塚さん「だって名前だけ登録したんですよ」
相葉ちゃん「そっかそうだよね、嘘でもいいから何か知らない番号をこう」
大塚さん「入れとけば良かったんですけどね」
相葉ちゃん「わー0120でもいいけどね、そうだよな、それちょっと恥ずかしいかもな、俺中学生であれでしょ、俺の好きだったアイドルとかの番号じゃなくて、名前だけを入れてるって事だよね」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「なるほどな」
大塚さん「これを赤の他人のカウンターの店員さんに見られちゃったと」
相葉ちゃん「あーちょっとそれ恥ずかしいかもしれないな」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「って事はあれですか?きっとユーキーLのやつですかね、auのね、かもしれないね、俺がCMでこうテレビ見ながら、こうさくら吹雪の中歩いてるやつなのかな多分」
大塚さん「あーそうかもしれないですね」
相葉ちゃん「そうだよね、わーそりゃ恥ずかしいや、これはもうシュレッターかけましょう」
大塚さん「はい」
相葉ちゃん「みんなまとめてシュレッターお願いします、さようなら恥ずかしい過去。以上思い出シュレッターでした」

これで前編は終わりでです
後編教えて相葉ちゃんとエンディングです、もう少し待っててね

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